組合設立のご案内

組合員の利益のために活動することができます。
*今までは、業界の向上のために活動することが求められていました。
*このため、組合員だけを優遇することができませんでした。
特定企業を対象に団体交渉ができます。

*社団法人での団体交渉はできませんでした。
*今後はカーメーカーや問屋、部品販売会社などの個別企業と団体交渉ができます。
*初年度は、メーカー5社との団体交渉の予算を組んでいます。
組合員のための価格交渉ができます。
*取引している仕入先などと個別に交渉することができます。
*共同仕入れによるコスト削減にも取り組むことができます。
収益事業ができます。
*公益法人である全部連では収益を上げる事業の実施はできませんでした。
利益を組合員に配当することができます。
*利益が発生した場合、出資額に応じた配当ができ、利益還元が可能です。
監督官庁の指導を受けることができます。
*これは、今まではできましたが、社団法人では今回の法改正でできなくなってしまいます。
組合員が、県組合に関係なく参加できます。
*今までは県組合に加盟しないと参加できませんでした。今後は個別参加になります。


*月会費は、5千円です。今までより若干増えますが上のメリットを考えぜひご協力をお願いいたします。
*出資金が必要です。1口5万円。
なお、利益があれば出資金に応じた配当を実施します。
また、出資金は脱退したときにお返しします。
更新日時:平成23年4月21日(木)
全日本自動車部品卸商協同組合定款
全日本自動車部品卸商協同組合設立趣意書 掲載内容一部変更
創立総会開催公告 掲載





